|
オペラ:
シカゴ・リリック・オペラの《オルフェオとエウリディーチェ》、テアトロ・レアル・マドリッドの《カルメル会修道女の対話》、ブレゲンツ音楽祭の《イル・トロヴァトーレ》、ウィーン国立歌劇場の《マノン・レスコー》、東京のオペラの森の《エレクトラ》、フェニーチェ歌劇場の《椿姫》、ザルツブルグ音楽祭の《ばらの騎士》、パリ・オペラ座(ガルニエ)の《カプリッチョ》、パリ・オペラ座の《ボレアード》(この作品はニューヨークBAMでも上演)《ルサルカ》《ホフマン物語》《アルチーナ》《ナブッコ》《ローエングリン》《マノン・レスコー》《カプレーティとモンテッキ》、アムステルダムの《フィデリオ》(2003年フィレンツェ5月音楽祭との共同プロダクション)《カルメル会修道女の対話》、メトロポリタン・オペラの《エフゲニー・オネーギン》《メフィストフェレ》、ウィーンの《影のない女》《エルサレム》《魔笛》、フランドル歌劇場にて7部構成のプッチーニ・サイクル(このプロダクションは様々な形で、パリ、ジュネーブ、デュッセルドルフ、ハンブルグ、マンハイム、ボローニャ、ライプツィヒでも上演された。
2003−04年にはバルセロナと東京でも上演)、フランドル歌劇場での新ヤナーチェク・サイクルの一部として《カーチャ・カヴァノヴァー》《利口な女狐の物語》《イェヌーファ》(サイトウ・キネン・フェスティバル松本でも上演)、ケルンにてヴェルディ=シェイクスピア三部作と《指環》新プロダクション、エクサン・プロヴァンス音楽祭の《真夏の夜の夢》(イングリッシュ・ナショナル・オペラ、ラヴェンナ・フェスティバル、ルートヴィヒスハーフェン、パリ、フランス7都市ツアーでも上演。
2005年にはバルセロナ・リセウ劇場でも上演予定)、エクサン・プロヴァンス音楽祭の《オルランド》(ニューヨーク、パリ、リヨン、モンペリエ、ストラスブール、フランドルでも上演)、エクサン・プロヴァンス音楽祭の《セメレ》(イングリッシュ・ナショナル・オペラ、フランドル、ケルン、グラーツでも上演)、ウェールズ・ナショナル・オペラの《サンドリヨン》(トリノ、トゥールーズ、モンテカルロ、フランドルでも上演)、ボルドーの《フィガロの結婚》(パリ、テルアビブ、バルセロナ、ジェノヴァでも上演)、ミュンヘン及びチューリッヒの《ランメルモールのルチア》、オペラ・ノースの《村のロミオとジュリエット》、スコティッシュ・オペラの《レジーナ》、サンタフェの《中国オペラの夜》《ナクソス島のアリアドネ》、カナディアン・オペラ・カンパニーの《カーチャ・カヴァノヴァー》《マリオと魔法使い》。
演劇:
ミラノ・ピッコロ座での《Mother Courage》、ウテ・レンパーの《Nomade》コンセプト及び演出、《サンセット大通り》全英ツアー、ケンブリッジ・シアターの《ビューティフル・ゲーム》、《バッファロー・ビルのワイルドウェスト・ショー》(カーセンは1992年パリ・ディズニーランドのオープニング用にこの芝居を書きそして演出。現在も上演されている)、ニューヨーク・ラウンダバウト・シアターの《ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ》、ブリストル・オールド・ヴィック劇場の《ウィンダーミア夫人の扇》、《兵士の物語》(スティング、ヴァネッサ・レドグレイヴ、イアン・マッケレンとの録音)。
|