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2007/3/6
Vol.2 ワーグナー再発見―『タンホイザー』を中心に
脳科学者・茂木健一郎氏と、ドイツ文学者・山崎太郎氏が、ワーグナー作品のもつ「多義性」をキーワードに、 様々なプロダクションによるワーグナー・オペラのDVD鑑賞を交えながら、 ワーグナー作品の「魅力」を120分間めいっぱい語ってくださいました。
(撮影:大窪道治)