ファルク・リヒター(2008年オペラ公演、演出)新演出作品、ザルツブルク音楽祭に登場。
演出家ファルク・リヒターが、2007年のザルツブルク音楽祭にて《魔弾の射手》新演出を手がけ、8月3日より公演が行われています。
非常にセンセーショナルな舞台となり、新聞等多くの媒体に取り上げられ、早くも話題となっています。
リヒターのプレッセ紙でのインタビューはこちら(ドイツ語)
チケット発売は、11月初旬を予定しています。
2008年春の「東京のオペラの森」での新演出《エフゲニー・オネーギン》でも、どのような舞台を見せてくれるのか、期待が高まります。
■2007年ザルツブルク音楽祭
F.リヒター新演出、ウェーバー:《魔弾の射手》舞台より
Salzburg Festival / Clarchen Baus-Mattar & Matthias Baus
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